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東京アロマセラピ‐カレッジは、日本にある本校でしか学ぶ事のできない独自のプログラムを導入することにより、創立以来高い教育レベルを維持しています。
当校では、単に資格取得のみではなく、現代社会に認められ自立できる「専門職としてのホリスティックセラピスト」の育成を実践しています。 |
1.国際標準の高い教育レベル
東京アロマセラピーカレッジ(TCA)は、世界でも類のない試験制度を提供していたITECの伝統を受け継ぎながら、当校ならではの独自の教育システム(TCAメソッド)を採用しています。TCAでは理論・実技の両方のバランスを大切にしており、物事を論理的に考え、本質を見極めた高いスタンダードを基に、公平な、偏りのない人材の育成を実践しております。 |
2.各専門分野からの一流の講師陣
TCAでは各講義において、その専門分野での一流の講師陣に御協力をいただいています。講師には各界で活躍されている医学博士、大学講師を迎え、非常に密度の濃い講義を提供しています。 |
3.日本で国際資格が取得できる
東京アロマセラピーカレッジ(TCA)は、海外に留学する事なく、アロマセラピー、リフレクソロジー、MLDに於いてはオーストリア「ボダースクール」のディプロマ(国際資格)が取得できる、日本で唯一のセラピスト養成校です。 |
4.世界基準上位のJAMES ACCREDITATION認定校
1998年4月、ITEC本部より、創立者であるDr.ア‐ノルド・テイラーと、ゼネラルディレクターのMrs.キム・アルドリッジ(お2人共2000年にそれぞれの役職を退任されました)が来日され、当校の設備・教授内容を審査された結果、当校は名誉ある「JAMES ACCREDITATION」の認定を受ける事ができました。
当時、JAMES ACCREDITATIONとは、ITECが世界20カ国にある認定校のレベルアップとその維持の為に設けた基準で、当校がITECの世界基準の上位に達した事は大変名誉なことであり、日本における優秀なセラピストの養成に、重要な責任を課せられたと言っても良いでしょう。 |
5.東洋医学のカリキュラム
TCAメソッドではカリキュラムの中に、東洋医学を組み入れています。欧米においても、西洋医学界においても東洋医学が大変注目されており、本場であるこの日本の私達こそ学ばなくてはなりません。東洋医学においての人間の捉え方を知ることは、セラピストの幅を広げ、人間の心身を観る上で大変役立つと確信しております。 |
6.スペシャリストとしての人材育成
東京アロマセラピーカレッジは、単に資格取得を目的とするだけで無く、スペシャリストとしての教育、人材育成にも力を注いでいます。セラピストとして、また1人の人間としても、大きく成長して欲しいと願うから、正しい知識、確かな技術はもちろんの事、プロとしての自立性から、考え方、行動に至るまで、何が必要か、何を学ぶべきかを指導します。 |
7.常にスキルアップを目指して:学びの場の提供
資格取得はプロとして、セラピストとして、スタート地点です。TCAでは卒業後もスキルアップができるように、随時、様々なアドバンスコースを設けています。セラピストとして就職・開業後も、さらにレベルアップできるよう、常に卒業生をバックアップしています。 |
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